麻薬「バスソルト」"人にかみつく"強い副作用…密輸企てた男告発 札幌市
使用すると、人にかみつく事例がある麻薬を密輸しようとした男が告発されました。
関税法違反の疑いで税関と北海道厚生局に告発されたのは、札幌市白石区の45才の会社員の男です。
男は2016年7月、麻薬に指定されているMDPV、通称バスソルトをアメリカから国際郵便で密輸しようとした疑いがもたれています。
男は容疑を認めています。
MDVPをめぐっては強い副作用の影響で、使用すると、人にかみつくなどの事例が報告されています。
関税法違反の疑いで税関と北海道厚生局に告発されたのは、札幌市白石区の45才の会社員の男です。
男は2016年7月、麻薬に指定されているMDPV、通称バスソルトをアメリカから国際郵便で密輸しようとした疑いがもたれています。
男は容疑を認めています。
MDVPをめぐっては強い副作用の影響で、使用すると、人にかみつくなどの事例が報告されています。
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